ディープラーニング・スカウターのコード類(Python, Chainer, dlib, PyQt)

ディープラーニングを使用して、ドラゴンボールZの「スカウター(っぽいもの)」を作ってみた記事のコード類です。

作成したディープラーニング・スカウターについては、以下の記事をごらんください。

ディープラーニングを使ってドラゴンボールZのスカウターっぽいのを作ってみた(Python, Chainer, dlib, PyQt)
ディープラーニングを使用して、ドラゴンボールZの「スカウター(っぽいもの)」を作ってみたので紹介します。 ...

コード類はかなり汚くて自分でも公開するのが嫌なくらいですが、きれいに書き直すパワーがないので、参考程度に使用してください。

①顔画像検出器を生成するファイル

training_object_detector.py

[参考:dlibでマンガの顔認識をやってみた]

face_detector.py

[参考:dlibでマンガの顔認識をやってみた]

②顔を切り出すファイル

CroppingFace_anime.py

[参考 Interface 2017.8号]

③ディープラーニング学習

python train_face.py

[参考 Interface 2017.8号]

④ディープラーニング識別

python train_face.py

[参考 Interface 2017.8号]

⑤スカウターGUIのプログラム

このファイルはQtDesignerから生成したファイルになります。

pyqt_Opencv.py

[参考:PyQt(PySide)で画像処理その1(GUIの作成)]

⑥スカウターを実行するディープラーニングファイル

scouter.py

⑦GUIのメインファイル

main.py

[参考:PyQt(PySide)で画像処理その1(GUIの作成)]

以上となります。